


BELLTECHって?
元所属モデルの私がお話しします。
『BELLTECHプロダクション』は
AV女優のためのプロダクションです。
あなたはAV女優について、どんなイメージをお持ちですか?
自分がやるなんて…と思っていますか?
今この文章を書いている私もそう思っていました。
そう。「思っていました」。笑
実は私は、元AV女優です。
引退後はご縁あってこうしてライターをしております。
私もテレビや雑誌などでAV女優は知っていたけど「そういうものがあると知っている程度」でした。
当時、たまたま友達の一人がAV女優のお仕事をしていました。
AV女優の仕事をしていることを周囲にカミングアウトしない人も多いのですが、彼女は平然と私にそれを伝えてきました。
はじめは驚き戸惑いました。
本人にも伝えていましたが「大丈夫?危なくないの?」と心配ばかりしたことを憶えています。


しかし、後々考えれば危険だったり辛いものをあんな生き生きと話してはこないですね。笑
彼女から聞く話はとても新鮮で私の持っていたその業界のイメージとは良い意味で大きくかけ離れていました。
仕事は必ずドラマと同じで事前に台本があり、設定や役作りをすることや現場のノリでアドリブ演技もあったこと。
人に気を使う接客業ではなく「一つの作品を作る」クリエイティブなお仕事になるのでその為にスタッフ皆で真剣に話し合ったこと。
当時はまだSNSが普及していなかったのでファンからは手書きのファンレターなんかもたくさんきていて、それが嬉しかったということ。
よく考えれば当たり前なのですが彼女は完全な「芸能人」だったのですからそれはもう色々な恩恵を得ていたことでしょう。
お金はもちろん、人脈、発信力、名声と一般人のとくに目標もなかった私にはとてもキラキラして見えていました。
人に見られる仕事をしているからでしょう。彼女は日に日に綺麗にもなっていきました。



- 月数十万はもちろん,頑張り次第では数百万円の収入も可能です。事前に「ギャラ〇〇万円のお仕事です!」と決まっているので、安心です。さらに、給与は好きなタイミングで受取可能!

- 芸能のお仕事に衛生トラブルが絶体あってはいけないので、衛生管理はかなりデリケート。出演者は事前の検査が義務付けられているので、病気の心配もありません。※検査費用はプロダクションが負担します。

- 現場のスタッフやマネージャーは女優がのびのび演技に打ち込めるように最大限のケアと心配をしてくれます。意外にも、現場やプロダクションには女性スタッフも多いので安心。

みんな気にする身バレ
私の経験に基づいてお話します。

私は、7年間プロダクションに所属しており、結構な数の作品に出演させていただきました。
しかし、知り合いや友達、ましてや家族にバレたことは女優歴7年を通して一度もありませんでした。
私と同じような働き方をしていた女の子も一度もバレることなく過ごしていました。
そして冒頭でもお話した私の例の友人。
さすがに家族には言っていなかったそうですが、彼女もやはりバレていなかったそうです。
言葉を訂正します。
「バレることができなかった」が正しい表現です。


都内に限って言えば女性の5人に1人の割合でAV女優の経験があるそうです。
そんな中で誰もが知るビッグネームになるには、正直ルックスと付随してかなりの努力が必要です。
AV女優としてバレる・有名になってしまうのはそのくらいすごいことだと私は思います。
最近は、逆に「バレたい!」「有名になりたい!」と思っても激戦でなかなか大変なくらいです。

中には身バレする人も…
身バレしてしまうのはこんな人
当時同じプロダクションだった後輩女優さんはバレていました。
ひとりは日に日に身なりが派手になっていき親に怪しまれたから。
もうひとりは大学の親友だけにならと、言ってしまった結果、その友達発信で広まってしまったから。
いずれも自分の不注意によるものに思えますよね。
有名になりたいなら本気でやる!
お小遣い稼ぎ・副業としてやるなら徹底的に隠す!
どちらの場合もBELLTECHのスタッフ・マネージャーは全力でサポートをしてくれます。
(そりゃ、女の子が「バレてやめます」ってなったら、事務所が一番損ですもんね。)

あなたもBELLTECHで
楽しくお仕事しませんか?

「BELLTECHプロダクション」は法人会社です。
強引な仕事強要・トラブルは当たり前に起こさないようにするために徹底いたしております。
また、BELLTECHは即「働きたい!」という女性の募集は致しておりません。
まずは我々スタッフに会って、話を聞いて、一緒に働けるかを真剣に考えていただける女性のみを募集いたしております。
たくさんのプロダクションがありますが、後になって「よかった」と思える選択をしてくださいね。
私がいた「BELLTECH」は現役時代本当に手厚いサポートをしてくれたので、今回ライターを引き受けました。
まずはお気軽に、話だけでも聞いてみてくださいね。


